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観光・名所
鮎釣りの時期は5月から?|岐阜8河川の解禁日と月別ベストシーズン完全ガイド
「鮎釣りに行ってみたいけれど、いつ竿を出せばいいのか分からない」——岐阜の川を眺めながら、そう思ったことはありませんか。じつは鮎釣りの時期は「全国一律で6月から」ではありません。同じ岐阜県内でも、いちばん早い長良川漁協が5月11日、いちばん遅... -
道の駅・ドライブ
道の駅ななもり清見は高山西IC降りてすぐ|飛騨牛御膳2,300円と朝8時の直売所ガイド
白川郷から高山へ、あるいは高山から白川郷へ。中部縦貫自動車道を走っていると「高山西IC」の標識が見えてきます。その出口のすぐそばに、飛騨牛の鉄板がジュウジュウと音を立てている道の駅があるのをご存じでしょうか。それが道の駅ななもり清見です。 ... -
観光・名所
奥長良川名水は一億年の地層が磨いた清流|高賀の森水と水汲み名所を巡る完全ガイド
「奥長良川名水」という言葉を聞いて、水のブランド名を思い浮かべる人もいれば、郡上や関のあたりに湧く清らかな水を思い出す人もいるはずです。実はどちらも正解で、この言葉には「岐阜県関市の高賀渓谷で採れる天然水ブランド」と「長良川上流域一帯に... -
温泉・宿
足湯「薬師の湯」は下呂の温泉博物館に隠れた歩行浴|400円で無料9か所とどう違う?
下呂温泉に足湯めぐりに来たものの、「無料の足湯はどこも人でいっぱいで座れなかった」「もっとゆっくり温泉気分を味わいたかった」という声をよく聞きます。せっかく名湯にたどり着いたのに、順番待ちで足を温める前に日が暮れてしまっては残念ですよね... -
温泉・宿
田の神の足湯は下呂駅から徒歩8分の24時間無料|500年続く花笠まつりが名の由来
下呂温泉に行くなら足湯めぐりが定番。でも「どの足湯が無料で、いつでも入れるの?」「温泉街の中心はにぎやかすぎて、ゆっくり浸かれる場所はない?」と迷っていませんか。人気の温泉地だけに足湯の数も多く、どこを選べばいいのか意外とわかりにくいも... -
温泉・宿
下呂温泉へ名古屋からバスは無料じゃない?|片道3,300円直行便と駅からの無料送迎の真実
「下呂温泉へ名古屋からバスで行きたいけれど、無料バスってあるの?」——旅の計画を立てていると、検索で「下呂温泉 名古屋 バス 無料」というキーワードにたどり着く方は多いはずです。せっかくなら交通費を抑えて、その分を温泉や飛騨牛に回したいですよ... -
観光・名所
多治見観光は焼き物とタイルの街めぐり|国宝の禅寺から日本一暑かった街の名所まで完全ガイド
「多治見って、名古屋から近いのは知っているけれど、実際どこを回ればいいの?」——そんな声をよく耳にします。焼き物の街というイメージはあっても、具体的な見どころや所要時間、駐車場のことまでは意外と知られていません。せっかく足を運ぶなら、迷わ... -
グルメ・お土産
岐阜の鮎菓子おすすめ6選|発祥の玉井屋から120円の名店まで長良川の若鮎を食べ比べ
岐阜のお土産売り場や和菓子店の店先で、長良川を泳ぐ鮎の形をした焼き菓子を見かけたことはありませんか。カステラ生地のなかにもっちりした求肥(ぎゅうひ)が包まれた「鮎菓子」は、岐阜を代表する銘菓のひとつ。けれど「どの店の鮎菓子が一番おいしい... -
観光・名所
岐阜の宿場町は中山道16宿が主役|馬籠から赤坂まで巡る宿場歩き完全ガイド
「岐阜の宿場町を歩いてみたいけれど、数が多くてどこへ行けばいいのか分からない」——そんな声をよく耳にします。江戸と京都を結んだ中山道は、岐阜県内(旧美濃・木曽)だけで十数の宿場を通り、それぞれに石畳・本陣跡・古い町屋が残っています。ただ、有... -
観光・名所
岐阜県中津川市川上の竜神の滝は落差12mの名水|夕森渓谷の紅葉と滝めぐり完全ガイド
「岐阜県中津川市川上にある竜神の滝って、わざわざ行く価値があるの?」——旅の計画を立てていて、そんな疑問を持った方は少なくないはずです。名前だけ聞くと物々しいけれど、実際は落差12mの小ぶりな滝。それでも岐阜県の名水50選に選ばれ、龍神伝説まで...